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実効再生産数を感染曲線から求める

2020年5月9日

感染曲線から実効再生産数を計算するR Package が存在。

Package名: EpiEstim

Shinyで公開予定とのことだが、そちらはアクセスできない[1]。

この事実は、山中先生のページから辿って発見[2]

References:

  1. A. Cori, N. M. Ferguson, C. Fraser, and S. Cauchemez, ‘A New Framework and Software to Estimate Time-Varying Reproduction Numbers During Epidemics’, American Journal of Epidemiology, vol. 178, no. 9, pp. 1505–1512, 2013, doi: 10.1093/aje/kwt133.
  2. ‘山中伸弥による新型コロナウイルス情報発信’. https://www.covid19-yamanaka.com/index.html (accessed May 09, 2020).
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